もう閉鎖といいつつ新しい記事です。
美麻wikiでのRSSフィード対応の件、無事に完了したそうですのでお知らせします。IE7での動作がよろしくなかったようで、そこを修正してくれました。
美麻wikiでのRSSフィード対応の件、無事に完了したそうですのでお知らせします。IE7での動作がよろしくなかったようで、そこを修正してくれました。
今までご覧頂きありがとうございました。
更新内容が、美麻地区で立ち上げたWIKIの内容と同じ物になりますので、今後は美麻wikiの方へ記事を上げていきます。このページはこのまま残しておきますので、何かの際にはご活用ください。
美麻WIKIは誰でも書き込む事ができて、誰でも情報を発信する事ができます。書き込む事がどうも苦手・・という人もいるかもしれませんが、匿名でも構わないという事ですし、誰が書き込んだかわからないので、知っている情報で何かお知らせしたくなった時には活用してみてください。一人でできることには限度があって偏りが出てきてしまうことが悩みの種でした。これから大勢の皆さんとページを作っていければ楽しいな・・と思います。
美麻wikiはこちらから
更新内容が、美麻地区で立ち上げたWIKIの内容と同じ物になりますので、今後は美麻wikiの方へ記事を上げていきます。このページはこのまま残しておきますので、何かの際にはご活用ください。
美麻WIKIは誰でも書き込む事ができて、誰でも情報を発信する事ができます。書き込む事がどうも苦手・・という人もいるかもしれませんが、匿名でも構わないという事ですし、誰が書き込んだかわからないので、知っている情報で何かお知らせしたくなった時には活用してみてください。一人でできることには限度があって偏りが出てきてしまうことが悩みの種でした。これから大勢の皆さんとページを作っていければ楽しいな・・と思います。
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ぽかぽかランド美麻では、2月1日から指定管理者による管理が始まります。そこで、次の日程で指定管理者である、清き水"信州・大町"運営企業体による、今後の運営方針等の説明会を行いますのでご参加ください。
記
○日時:平成19年1月24日(水) 18:30〜
○場所:ぽかぽかランド美麻 大広間
記
○日時:平成19年1月24日(水) 18:30〜
○場所:ぽかぽかランド美麻 大広間
情報センターであったHP講習会に参加してみました。

参加者はPCの台数にあわせて10名+何人か。
合併後、美麻地区の情報を出せるページを作ろうと、地域づくり会議の広報部会が中心となって立ち上がり「美麻WIKI」の試験運用が始まりました。WIKIと言うシステムを導入したのは、誰でもが参加し作り上げる事が出来ると言うメリットを考えた物だと言う事ですが、試験運用を始めた時には、誰でも書けるって事で「悪質な書き込み」などへの対処はどうするんだ?と言う声も聞かれたようです。このWIKIを導入するに当たって、システムの構築をしてくれた方は、(悪質な)書き込みの数よりも管理する目のほうが多いのがWIKIのいいところですと言ってました。もちろん今後そういった方面への対処法も考えていかなくてはいけないとも話していました。

参加者はPCの台数にあわせて10名+何人か。
合併後、美麻地区の情報を出せるページを作ろうと、地域づくり会議の広報部会が中心となって立ち上がり「美麻WIKI」の試験運用が始まりました。WIKIと言うシステムを導入したのは、誰でもが参加し作り上げる事が出来ると言うメリットを考えた物だと言う事ですが、試験運用を始めた時には、誰でも書けるって事で「悪質な書き込み」などへの対処はどうするんだ?と言う声も聞かれたようです。このWIKIを導入するに当たって、システムの構築をしてくれた方は、(悪質な)書き込みの数よりも管理する目のほうが多いのがWIKIのいいところですと言ってました。もちろん今後そういった方面への対処法も考えていかなくてはいけないとも話していました。

1月5日 旧中村家で巻き俵の行事がありました。途中から見に行ったので詳しく話を聞くことが出来なかったのですが、中村家の皆さんはこの行事のことを「まきまきの行事」と呼んでいるそうなので、そう呼ばせてもらうことにします。江戸時代にまき始めたこの俵ですが、明治の頃(明治5年頃といってました)このまままき続けるとえらいことになる!と言う事でそこで古い物の上にまくのを止め、そこまでの物を残し、毎年1枚剥いでは次のをまくというようにして今まで続けられてきたのだそうです。昔も今もこの行事で女性が手を出す事は許されず、おばあちゃんは「横から口を出してた」と言ってました。

柱と柱の間・・・の長さを使って紐をはかり、その紐の上にわらを敷き俵を転がして巻いていきました。正面から見て右側に来る俵は右巻きに、左側に来る俵は左巻きにする事で、二つを飾った時に紐がうちまきになっているように(みえるように)するんだそうです。紐を巻いていくときには斜めに下にまいていくのですが、紐が上にずれてあがらないように竹串をさして紐をとめていました。
お正月にやってくるという年神様を迎える為の飾りが作られました。一般的には松や竹を使った飾り物が多く見られる中で、旧中村家では昔から柳を使っているのだそうです。いつからかハンノキが使われているようですが、お嫁さんが言うには嫁いだ時から(ハンノキ)だったのでいつからかわったのかはわからないとのことでした。
先日の高齢者学級で玄関に飾られた注連縄にもくっつけられました。

1月5日午前10時〜は「巻き俵」を巻く行事も行われるようです。

先日の高齢者学級で玄関に飾られた注連縄にもくっつけられました。

1月5日午前10時〜は「巻き俵」を巻く行事も行われるようです。
